【乃木坂46】乃木文庫 30分くらい考えた結果買ったのは…… 個人的おすすめも教えます!

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「乃木坂文庫」開始!

46周年を迎える講談社文庫が、“46”という数字のご縁から「乃木坂46」とコラボするフェア

「乃木坂文庫」

が、先日、2017年11月から始まりました。

このフェアでは、メンバー一人一人を、46作品のカバーにひとりずつ起用、書店店頭でしか買えない、スペシャルカバーバージョンで登場!!!

フェアの対象になっているタイトルは以下の記事で確認できます!

46周年を迎える講談社文庫が、“46”という数字のご縁から「乃木坂46」とコラボするフェア 「乃木坂文庫」 メンバー一人一人を、46作品のカバーにひとり...

※以下、一部のスペシャルカバーの写真が存在します。ネタバレ注意です。

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このフェアは、全国の各書店で、展開されています。

ちなみに、展開されている書店は、Twitterで地道に知るか、実際に書店を訪れてみるか……

とにかく、地道に知るしかありません。

がんばりましょう!

そんな中、私は、近場の大きな書店を訪れてみました。

すると……

ありました。

そこで、ちょろヲタな私は推しが多すぎて、どの本を買おうか迷っていました。

30分ほど迷った結果……

この6人の文庫を購入!!!

西野七瀬、齋藤飛鳥、堀未央奈、生田絵梨花は私のただの推しですw

そして、山下美月、桜井玲香の二人に関しては、著者で選ばせていただきました!!!

個人的に、齋藤飛鳥は、よく本を読んでいるので、彼女が選んだ書籍は、安心感があります。

次に、生田絵梨花文化的センスはあるのかなーと独断です。

ここで、話題の伊藤万理華さんもセンスによって、選んでいる人が多いようです。

山下美月の選んだ書籍の著者、森博嗣は、理系っぽい展開で論理的で奥深い文章が特徴です。私は、「すべてがFになる」で森博嗣さんのファンになりました。おすすめです!

次に桜井玲香の選んだ書籍の著者、川上未映子は、以前NHKの番組に出ていて面白い方……というか、やばい。という言葉が似あうような方で、気になっているので買いました!

とりあえず、この中では、文学少女の齋藤飛鳥が選んだ書籍は安定しているのではないかと思います。

また、私の好きな森博嗣さんの書籍はおすすめしておきます!

ネット上では

生駒里奈の「藪の中」

松村沙友理の「新装版 コインロッカー・ベイビーズ」

中田花奈の「舞台」

などがオススメされていることが多いです!

フェアの対象になっているタイトルは以下の記事で確認できます!

46周年を迎える講談社文庫が、“46”という数字のご縁から「乃木坂46」とコラボするフェア 「乃木坂文庫」 メンバー一人一人を、46作品のカバーにひとり...
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